vCore / 会計

日米の会計を、慣れた操作で。

米国・日本の法人に対応した本格的な複式簿記。法人ごとに帳簿、会計年度、通貨を分け、複数の法人を追加して、それぞれの業務画面を切り替えられます。

01

数字の状況を、ひと目で

売上、経費、残高、直近の取引を確認。数値から元の記録へ進み、下書きを確認しながら、法人ごとの帳簿を管理します。

02

半自動の記帳。判断は人が。

銀行明細や経費書類を取り込み、提案された分類を確認し、証憑を照合して承認。定型仕訳で繰り返し作業を減らし、AIの提案を無確認で確定することはありません。

03

弥生会計を、より効率的に

対応する弥生のマスターデータ、期首残高、保存仕訳を取り込み、証憑を参照しながらvCoreで作業。仕訳データはCSV・PDFで出力できます。弥生互換形式での出力は開発予定です。対応バージョンと項目の対応は導入時に確認します。

01原資料
02仕訳の提案
03内容の確認
04複式簿記の帳簿

各工程をつなぎ、必要な場面で確認・承認します。

小さな会社に、力のあるバックオフィスを。

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架空のデモデータを用いた実際のCore画面です。画面は英語版です。画像を選択すると拡大できます。